World of Tanks』の次期アッ

新マップ”暴風”や新ゲームモード”国家戦”など、『World of Tanks(ワールド オブ タンクス)』(以下、『WoT』)に新たな要素を追加する”アップデート 8.11″が、2月中に実装されることが告知されました. その新たな仕様については、テストサーバーで行われている公開テストにて実際にプレイして確かめることが可能です. この先行プレイは、『WoT』を熱く楽しんでいるファンにとって、ちょっとしたごほうびのようなものかもしれません. 今回は、そもそも存在自体があまり知られていないテストサーバーでのプレイ手順などをレクチャーしつつ、新たな要素を紹介していきます. テストサーバーでは英語またはロシア語でしか遊べないという、ちょっとしたハードルがあるのですが、プレイの手順などが変わるといったこともないので、気軽に遊んでみて問題ありません. またアジアサーバー以外のプレイヤーも集まっているので、おなじみの戦術とは違う手プレイテクニックが見られるかもしれません. 新たな発見を求めている人は、一度テストサーバーでのプレイを体験してみては? まずは専用のクライアントソフトをダウンロード! テストサーバーで遊ぶには、普段プレイしている通常の『WoT』とは異なるクライアントソフト(ゲームプログラム)が必要になります. 公式サイトのニュースでも案内されていますが、下記のURLからテストサーバー用のクライアントソフトをダウンロードしてください(ちなみにテストサーバーは、公開テストを実施している期間以外は停止していることがあるので、ご注意を). 【http://dl.wargaming.net/wot/ct/files/WoT_internet_install_ct.exe】 ダウンロードしたクライアントソフトは、通常の『WoT』のクライアントがあるフォルダにインストールしないように注意してください(上書きされて通常のプレイができなくなります). なお、現在行われている公開テストは、2014年1月17日9時(日本時間)までにユーザー登録を完了したプレイヤーのみが参加できます. 大量のクレジットと経験値であこがれの戦車に乗れる! インストールが終わったら、通常の『WoT』と同じようにメールアドレスとパスワードを入力してプレイ開始. 普段どおりの手順でゲームをスタートしてください. 驚くことに、テストプレイでは1億ポイントのフリー経験値と1億クレジット、2万ゴールドがあらかじめ付与されています! これだけあれば、普段使えない上位Teirの戦車を気ままに乗りこなすことができるはず… . 開発を進める前に、購入を迷っている戦車の性能を確かめることもできそうです. 研究済みの車両、所持アイテム、乗員の経験値など、通常の『WoT』のプレイ状況が反映されてのスタートになります. なお、この経験値とクレジット、ゴールドはさまざまな条件でテストプレイをするために用意されたもので、取得に特別な条件はありません. が、通常のプレイにこれらを移管することはもちろん不可能です. ディーゼル ブラック スープラ スニーカー通販専門店ゴールドの10年秋 あくまでテストサーバーでの使用に限定してのことです. 細かい話ですが、開発ツリーにおける国の並び順が、通常のアジアサーバーと異なります. これにより、ガレージでの戦車の並び順も違っていることに注意してください. せっかくなので、ガレージに入ったらこれまで使えなかった戦車を開発してみましょう. フリー経験値とクレジットは十分に足りますが、ゴールドはちょっと心もとないので、プライマリスキル100%の乗員を登用する際などは気をつけましょう. ゴールドを使ってプレミアム戦車や硬芯徹甲弾(いわゆる金弾)を景気よく購入してると、あっという間になくなってしまいます. なお、テストサーバーでゴールドを購入することはできないので、使い切ったらそれっきりです. それぞれの戦車を1台ずつ購入しなくても、開発を済ませるだけでTier Xまで進めます. laketodem 試しに、ドイツ軍のすべての戦車を開発してみました. なかなか壮観です! ガレージ内の情報はすべて英語(ほかにロシア語が選択可能)ですが、ボタンの位置などは通常のガレージと同じです. ですので、ここでは特に説明しません. いつものプレイと同じ感覚で進めて問題ありません. また、使用されている英語も簡単なものなので、わからなくてもそれほど困ることはないはずです. →いよいよテストサーバーで新要素をチェック! (2ページ目へ).

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